「 色彩学 」 一覧

フレイムカラーセラピーと四元素+プリママテリア

元素の色(四大・五行・五大)

西洋の四大元素・中国の陰陽五行・インドの五大など「元素論」は世界に数多くあり「色」や「形」が対応しています。 四大元素と色 陰陽五行と色 五大と色   哲学者たちは人体や、人間を取り巻く自然 ...

ラスコー彩色壁画と石器時代の色

石器時代の色~ラスコーの彩色壁画

前期石器時代(35万年前)わたしたちの遠い祖先は赤土で刺青をし、赤土で遺骨を彩色しました。 旧石器時代にはラスコー(2万年前)やアルタミラで赤・黒・黄・茶の顔料で彩色された洞窟壁画が描かれています。わ ...

松果体は光の受容器官でありパープルやインディゴの意味

光と色の生理的効果

光は太古より地上の生物の生命の源でした。 膚が受けた光は細胞に影響を与え、目から入った光は視覚を形成します。特に目は感覚器官の役割だけでなく脳下垂体や死視床下部、松果体に光を繋ぐ橋です。 朝と夜、季節 ...

極彩色のタイダイ、サイケデリック、チャクラ、メディテーション…60年代ヒッピーはカウンターカルチャーでもありました

カラーセラピーとニューエイジ

カラーセラピーをライトに扱うなら、設立された時代背景や思想を理解する必要はありません。 でも当校履修生は熱心に「色の意味を理解・深めたい」方や「カラーセラピーとは何か?」を追求したい方も多いので、 カ ...

Faber Birren

フェイバー・ビレン

フェイバー・ビレン(1900~1988)はカラーコンサルタント、カラーセラピストのみならず、色彩心理学に関わる全ての人に広く知らる色彩学の権威です。 アメリカ・シカゴの画家の息子として生まれたビレンは ...

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