「 フェイバー・ビレン 」 一覧

ラスコー彩色壁画と石器時代の色

石器時代の色~ラスコーの彩色壁画

前期石器時代(35万年前)わたしたちの遠い祖先は赤土で刺青をし、赤土で遺骨を彩色しました。 旧石器時代にはラスコー(2万年前)やアルタミラで赤・黒・黄・茶の顔料で彩色された洞窟壁画が描かれています。わ ...

松果体は光の受容器官でありパープルやインディゴの意味

光と色の生理的効果

光は太古より地上の生物の生命の源でした。 膚が受けた光は細胞に影響を与え、目から入った光は視覚を形成します。特に目は感覚器官の役割だけでなく脳下垂体や死視床下部、松果体に光を繋ぐ橋です。 朝と夜、季節 ...

IACC国際カラーコンサルタント

色を人の為に使う~国際カラーコンサルタント特別セミナー

IACCヨーロッパ代表であり、IACC本部があるザルツブルグ大学やウィーン大学で教鞭をとるEdda Mally代表の来日・特別セミナーが終了しました。   ハインリッヒ・フレイリング博士の元 ...

Faber Birren

フェイバー・ビレン

フェイバー・ビレン(1900~1988)はカラーコンサルタント、カラーセラピストのみならず、色彩心理学に関わる全ての人に広く知らる色彩学の権威です。 アメリカ・シカゴの画家の息子として生まれたビレンは ...

カラーコンサルタント

国際カラーコンサルタント(IACC)とは?

IACCとはInternational Association of Color Consultant(インターナショナル アソシエーション オブ カラー コンサルタント)の略です。 オーストラリア・ ...

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